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  1. 実際の体験談をご紹介
  2. 人気のカードローンをランキング
  3. よくある質問

実際の体験談をご紹介

趣味への出費で金欠に…(男性/20代)

男性/20代

現在、アルバイトで生計を立てています。

趣味はアイドルの追っかけなのですが、地方への遠征が入ってしまったときには特にやりくりが厳しいです。
ライブ代だけではなく、交通費や宿泊費と首が回らなくなります。

先日は3都市でライブがあったため、特に出費が重なりました

3都市分のライブと物販を買い漁ってしまったため、生活費にまで手をつける有様に。給料日まで持たず、知り合いにお金を借りることも検討したのですが、トラブルになってしまうと後で大変なので諦めることに。

そのときに、銀行系カードローンでの借入について聞きました。

なによりも注目したのは、融資までの時間が早いということです。
特に生活費に困っていたこともあって、すぐに借入できるというのは重要でした。

借入の希望金額は5万円、審査は申込みをしてから1時間ほどで届き、借入することができました。

フリーターでも借りれたのがとても助かりました。

もしここで借入できなかったらヤミ金に手を出してしまっていたかと思うとゾッとしています。

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地銀から借りるという方法も(男性/30代)

男性/30代

社会人としてそこそこの稼ぎはあったのですが、計画的に貯金をしてきませんでした。

そんなときに車が必要になり、前から憧れていた車種を購入しようとしたのですが、
現金のみの対応で100万近くが必要となりました。

もちろん、貯金のなかったためすぐに用意できる金額ではありません

どうしようか迷ったときに、真っ先に借入をすることが思いつきました。しかし、問題はどこから借りるかでした。

口コミの多くはCMでも見たことのあるような全国区の金融機関でしたが、
その中に地方銀行から借りることのできるという口コミを見つけました。

自分の候補になかっただけに興味があり、調べてみることにしました。

ネットから申し込みが可能だということ、金利がやや低めであること、
借入限度額が一定以下だったので収入証明書が不要だということでぴったりでした。

唯一の制約であった居住地もクリアしていたので申し込むことに。

審査から半日で借入することができました
このように、一般的な金融機関だけではなく、地方銀行を調べてみるのもいいかもしれません。

突然の出費を乗り越えるために(女性/20代)

女性/20代

お世話になっていた先生が急に亡くなったため、お葬式に出ることにしました。

ただ、仕事が詰まっていたため泊まることができず、新幹線での往復をすることとなりました。

また、お世話になっていたという思いからお香典を添えたかったので、
予期せぬ形で結構な出費をすることとなりました。

1人暮らしをしていて、毎月ギリギリの生活をしていたため、咄嗟のできことに備えての貯金なんてありません。

生活費もままならないので、思い切って借入をすることにしました。選んだのは、大手企業の銀行型カードローンでした。

定期券内で営業をしていること、すぐに申込みをしたかったこと、
また金利も他の借入先と比べても低めだったことが主な理由です。

ネットで申し込んだ翌日には審査に通っていたと電話が来ました。

店舗に行くと、スーパーの中にあり、窓口は銀行というよりは携帯ショップのような入りやすい雰囲気でびっくりしました。
キャッシュカードは申込みをしてから1週間程度で届き、なんとか急場をしのぐことができました

人気のカードローンをランキング

数あるカードローンの中でも、低金利で口コミ評価の高い会社のみを厳選してランキング比較しました。

なお、三菱東京UFJ銀行とオリックス銀行は総量規制対象外なので、収入がない専業主婦でも借入可能です。

  1. プロミス

    30日間無利息で最短1時間で融資、50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良い

  2. SMBCモビット

    10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

  3. 三菱東京UFJ銀行

    低金利で最短30分審査、口座開設不要でATM手数料無料、毎月の最低返済額は2000円から

  4. オリックス銀行

    限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

よくある質問

年収による融資額の制限はありますか?

融資を受けるために、これだけの最低年収が必要だという制限はとくにはありません

ですが、総量規制があるため、年収の1/3を超える額面での借入をすることができません。
また、企業によってはそれよりも低い基準を設けていることもあります。

これは、年収とそれに見合った返済をしてもらうためです。

総量規制では1/3まで借りれるはずなのに、提示額はもっと下でした。なぜですか?

確かに総量規制では、年収の1/3までしか借りることができないと決まっています。

逆に言えば、年収の1/3まで借りることのできるように考えてしまうと思いますが、
借入先と借入をして返済をしたという実績がないため、提示額が低かったのでしょう。

借入額を増やしたい場合、地道に借入して返済をしていくことで信用関係を作っていくことも重要です。

借入をしたいのですが、年齢制限はありますか?

一般的には、20歳以上70歳未満であれば申込みをしていただくことが可能です。

例えば学生であっても、21歳の場合は借入の申込をしていただけます。
一方で、社会人であってもまだ19歳の場合は残念ながら借入することができません。

現在、アルバイト(パート/派遣/契約社員)なのですが、それでも申し込みできますか?

はい、お仕事をして収入がある方であれば、主婦・学生であっても審査の上で契約することができます。

借入の申し込みをするためにはどのような書類が必要ですか?

本人確認ができる書類はまず必須となります。

その他にも、ご希望の借入額が一定金額以上(金融機関によって異なります)であったり、
他社とのご利用残高が一定以上を超えている場合には、直近に発行された収入証明書類を用意する必要があります。

勤め先への確認はありますか?また、借入がバレてしまうことはありますか?

「借入した本人がそこにお勤めをされている」ということを確認するために、
お勤め先の方へと電話で所属を確認する会社がほとんどです。

ですが、債務者へのプライバシーには十分配慮しており、
担当者の個人名にて連絡してくれますので、企業名を出すことなどはありません。

そのため、借入がバレてしまうこともないので安心してください。

借入をしたときに利息がかかると聞いたのですが、どれくらいかかるのでしょうか?

利息=利用した金額×借入利率/365日×ご利用された日数で計算されます。

うるう年の場合は、365日の部分が366日で計算されます。
もちろん、当日中に返済された場合には、利息はかかりません。

収入が借入のときに重要になると聞きました。具体的にはどのようなものが該当するのですか?

年間の収入額として該当するものは、公的証明書に記載されている所得金額のなかでも
継続的に収入のあること業や利子、不動産、給与および配当の合計金額が対象となります。

これ以外にも、雑所得として公的年金による収入も対象となります。

また、企業や場合によっては、太陽光発電で得られた売買収入についても年間の収入額として加算するところがあります。

現在、住宅ローンの借入をしているのですが、それとは別に金融機関で借入をしようと考えています。不利になると聞いたのですが、本当でしょうか?

いいえ、住宅ローンを既に借りているからといって金融機関で借りれなくなるということはありません。

むしろ、金融機関から借りる場合には住宅ローンがプラスに働くことがあります。
と言いますのも、住宅ローンの融資を受けるためには、一定以上の収入がなければ認められないからです。

ですが、逆に金融機関から借りているときに住宅ローンを借りようとすると、
収入が不安定であるという心象を抱かれるためマイナスに働きます。

もし、借入をしていて完済したというのであれば別ですが、
金融機関で借りてから住宅ローンを借りるという順番はおすすめしません。

現在、住宅ローンを借りているのですが、総量規制にひっかかるのでしょうか?

いいえ。総量規制で対象となるのは、「貸金業者からの個人向けの貸付」についてです。

ローンは不動産を購入するための資金の貸付に分類されるため、総量規制が適応されません。
他にも、銀行からのカードローンも貸金業者に該当しないため、総量規制が適応されません。

自宅や勤務先に借入がばれたくないのですが、書類が送られてくることはありますか?

企業や場合によって異なりますが、例えば以下のこと例に該当する方に書類を送付してくる場合があります。

  1. ATMからの提携でご利用もしくはご返済された場
  2. お支払いに遅れが生じてしまい、またご連絡が取れない場合
  3. 振込みによるキャッシングをご利用していただいた場合
  4. その他に、取引の中で書類送付をお客様がご希望された場合

借入をした場合、どこから返済することができますか?

金融機関の店頭窓口、ATM、提携されたATM、コンビニエンスストアや銀行からの振り込み、
銀行での引き落とし、他にはインターネットから返済する方法もあります。

どれが対応しているかはサービスや金融機関によって異なりますので、予めご確認ください。

今月はいつもよりも多く返済したいと考えているのですが、受け付けてもらえますか?

金融機関によって異なりますが、契約内容によって設定されている返済金額以上の額面であれば、
返済者のご都合に合わせて返済することも可能です。

可能かどうかは、一度事前にご確認ください。

毎月の返済金額が気になるのですが、決まっているのでしょうか?

返済金額については、金融機関の設定している返済方式によって異なってきます

例えば、「残高スライド元利定額型返済方式」に設定されている場合は、現在の借入残高に応じて返済する額が毎月変動してきます。

1万円という少額から借入をしたいのですが、受け付けていますか?

金融機関によって異なりますが、千円、一万円からという比較的少額からの借入を受け付けているところも珍しくありません。

あらかじめ借りられる金融機関がどうなのか確認することをおすすめします。

既に年収の1/3を超えるほどの借入があるのですが、一括で返済しないといけないですか?

いいえ、現在年収の1/3を超えているからといって、すぐさま年収の1/3になるように一括で返済をしなければいけない必要はありません。

返済方法には変更はないのですが、これから新規で借入をしようとする分については制限が設けられてしまいます。

クレジットカードも総量規制の対象となると聞きました。本当でしょうか?

確かにクレジットカードも総量規制の対象となりますが、それはクレジットカードを用いたキャッシングに対してです。

クレジットカードを使っての商品購入(いわゆるショッピング)に関しては、
総量規制の対象外で年収の1/3という制約は適応されません。

借入をする際に申し込みの審査が必要と聞きました。何を審査するのでしょうか?

金融機関・サービスによって微妙に違います。

基本的には申請者の年齢や年収・他社から既に借入をしたかどうか、その他には家族の現在の借入状況や、
申告された組織にちゃんと所属しているかどうかなど、返済に対して借入をする人が信用できるかどうかを審査します。

ただ、簡易的な審査だけを行う会社もあります。

ですので、こと前にそのあたりのこと情をチェックされるのがよいでしょう。

審査が通ったかどうかについてはどのような形で連絡がきますか?

メールもしくは電話という形で連絡されます。

店頭、もしくは自動契約機から申し込まれた場合には、申し込みしたその場で結果が分かる場合もあります。
審査結果については、即日審査を設けている会社で早いところだと30分、通常は長くても1週間程度の期間を要します。

カードローンの仮審査に通ったのですが、本審査で落ちることはありますか?

はい、仮審査と本審査では審査する基準が異なりますので、本審査で落ちてしまうということもあります

仮審査の場合は、申込み者の現在の借入状況が総量規制を超えていないか、
年齢などの申込み条件に合致しているのかどうかなどを機械的に審査しいます。

そのため結果自体はすぐに出るのですが、本審査の場合はそこから企業に在籍しているかどうかなどを詳しくチェックします。

そのため、仮審査の結果の合否は借入可能かどうかを決定するわけではありません。

即日融資と即日審査の違いは何ですか?

即日融資の場合は、申請をしてから審査・借入をするまでその日のうちに行える、ということを意味しています。

一方で、即日審査を掲げている会社・金融機関も中にはあります。
即日審査は、審査自体は申し込みをしたその日のうちに完了します。

ですが、必ずしもその日のうちに借入することができるとは限りません。

中には申込みをしてから借入をするまでに1週間程度かかるということも珍しくないため、
借入をする際には即日融資なのか、もしくは即日審査なのか注意する必要があります。

年収が増えたのですが、利用できる限度額も同じように増えるのでしょうか?

はい、ご利用することのできる限度額自体は年収に合わせて増額することが見込めます。

もし増えた場合には、一度利用している会社にご相談していただくとよいでしょう。
ただし、審査をした結果、ご希望された額面に添えないということもございます。

今まで普通に借入できていたのですが、急にできなくなりました。なぜでしょうか?

原因は色々考えられますが、知らないうちに利用限度額に達した可能性があります。

それ以外にも、たとえば年収の1/3以上の金額を借りようとされたり、支払いが遅延などすると借入ができなくなります。
また、レアケースなのですが、債務整理などを行うと借入ができなくなります。

まで債務整理をしたことが知れるまでタイムラグがあるので、勘違いされがちです。

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